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乳酸菌がいくらすごいからって言っても乳酸菌の歴史については日本の場合はあまり長くないと思いませんか。

なぜならばヨーグルトが乳酸菌のもとだと考えると、私たちが実際にヨーグルトを口にしたのはいつからでしょうかそうですよねずっと最近のことだと思いませんか?

みそや納豆のように発酵したところに出てくるもの、もしくはイースト菌などのようなものが昔からあるかもしれませんし。

しかも乳酸菌についても古来からあったかもしれません。

しかし乳酸菌そのものについて研究がすすみそれに対して独自の見解や知識を得たのはついつい最近のことだと私は思うのです。

それよりもヨーグルトの昔から伝統的に食べられている国にとっては、乳酸菌の存在は当然のことでその民族や国民とともに生きてきた証があるはずです。

それを考えると我々のみそやナットウの様に歴史を持っているかというとヨーグルトに関してはほとんどないと言えるのではないでしょうか。

ヨーグルトがすべてというわけではありませんが、乳酸菌の種類についてもまだまだ私たちは知識がないに等しいのですが。

これからもっともっとたくさんの乳酸菌の種類をしっていくべきですし、知っていけばそれだけ私たちの腸内環境が整ってくるということ分かってきますよ。

そんな時が楽しみですが早くどんな乳酸菌があるのか、それが私たちの体にどういう影響を及ぼすのかをもっと知りたいですよね?早く自分の恋人と付き合いたいそんな気分でいまは乳酸菌を待っています。

 

よく寝る前に羊が1匹、2,3・・・と数えて眠ればいつの間にか眠ってしまうというような話を聞いたことがありませんか?

それで考えるともし乳酸菌を1匹1匹とかぞえていた場合に、どれくらい時間がかかるのか計算してみるとよくわかるのです.

1匹数えるのに1秒かかるとしましょう。乳酸菌サプリメントで3億個ぐらいの乳酸菌が入っているといわれていますので単純計算すれば、 3億秒かかることになりますよね?

それを分に直せば500万分と言うことになります。それをさらに時間単位に直すと83333時間になります。

さらに、日にち計算すれば約3,000日かかります。それを年単位に直せばざっと10年近くかかるということになりますよね?

このように数字を少し具体的に見てみると、いかに乳酸菌が含まれているかと言うことがよくわかります(逆によくわからないかも)。

でもこれだけすごいおおい乳酸菌が含まれていると言う事を単純に億単位に言ってしまうと分からなくなってしまうのですが、身近な数字に直してみるといかに凄いかと言うことがよくわかります。これだけの乳酸菌が体中に取り入れられて何匹が活躍するか分かりませんが、私たちの腸内環境の改善にとって必要なのがこの乳酸菌。

是非頑張ってもらいたいものですよね。この数が多ければ多いほどいいのかもしれませんが大切なのはこの乳酸菌の数よりも乳酸菌の種類です。これによって全然腸内環境が変わってしまうのですから不思議なものです。

時間になります

 

サプリメントの話の続きなのですが、サプリメントも1種類ではなく本当にたくさんの数のサプリメントが販売されてきています。

元気で生き生きとした乳酸菌が体に入るだけでなく、自分に合った乳酸菌を見つけるかとごとく、種類の豊富な乳酸菌の入ったサプリメントが販売されているのはありがたいです。

というのも自分に合わない乳酸菌をせっせと取り込んだとしても、全く無意味だからです。

これって本当に辛いことなのですよね。

せっかく生きて腸に届いたとしても、それが自分の肌に合わない乳酸菌になった場合は、本当に申し訳ないんですが、体外に排出されるものなければならないいうことなのですよね。

せっかく元気で胃腸に届いたとしても、自分の体に合わないからでていってくれというのは、悲しい気持ちになります。でも厳しい現実問題としてやっぱり自分の体に仮に少量でもいいので合った乳酸菌を摂取したい。当然の気持ちなのですが、やるせない気持ちでもあります。

さて、自分の腸内に合った乳酸菌を摂取できたかどうかは体調がすこぶる調子が良くなるというところで結果は見えてきます。仮にしんだ乳酸菌が体中に入ってもその自分の体に合った乳酸菌がせっせとそれを食べてくれて元気の源になってくるのならとてもありがたいです。

もっともっとこれから自分に合った乳酸菌を探して体の調子を整えていきたいと思っています。

そしてもっともっと乳酸菌の研究を続けていきたいなと思っています。知れば知るほど興味を持つのが乳酸菌だと思うからです。

 

乳酸菌の数がたくさんあっても全部死んでしまったらそれこそ生きた乳酸菌の餌になるのではなく単純に死骸ばかりが腸内にたまってしまうことになりますので、生きた乳酸菌の価値はとても大切だということになります。

生きて腸に届くというのは本当に大切な事ですので、それを大々的に宣伝しているコマーシャルは本当に大切だということになります。

でも最近は乳酸菌の研究が本当に進んでるのだなということを実感します。だってそうやって元気で生き生きとした乳酸菌を腸に届けようと研究者達がこぞって一生懸命頑張っているわけですから、私たちはそれを乳製品として購入し、腸内環境を整えるべくせっせと食べ続けることで貢献しなければいけませんよね。

そこでとても辛いのですが、実はたくさんの乳酸菌のはいった飲料、乳製品が販売されているので、全てが全て取るわけにはいかないということです。

毎日とっかえひっかえ購入したとして、それら全て食べたとしても本当に何日かかるかと言う位、最近は販売されています。

できるだけたくさんの乳製品や乳酸菌飲料など取りたいと思ってるのですが、取りたい気持ちと現実問題経済的な問題とがあり、本当に辛いものがあります。

そこで最近登場するのが乳酸菌の含まれたサプリメント。これも非常に重宝します。

いつでもどこでもサプリメントさえ摂取すれば、元気な乳酸菌を体の中に放り込むことができます。体調が悪いなと思った時は腸内環境の悪化が原因となっているので、サプリメントを摂取するだけでも相当変わってきます。今も本当にサプリメントはありがたいです。

 

 

 

のではなく

1番最初に書いたのですが乳酸菌というのは数の多さが本当にすごいですよね。

そして先日からずっと書いているように、乳酸菌が役に立つ、これは本当にすごいのですが

しかもしんだ乳酸菌の役に立つという事はいきた乳酸菌の役に立つと言うことで

つまり死んだ乳酸菌も相当の数になると思いませんか。仮に3億の乳酸菌が体の中に入って場合に、それが半分が仮にしんでいたとしても、相当数の数が腸の中で死んでることになります。でもそれがすべてえさになるとすごいなと思うわけです。

もちろん乳酸菌の餌となるものは、他にたくさんの物質があるわけでそれらを食べて本来は生きているわけです。

そこに死んだ乳酸菌が出てくるわけですから、結構な栄養満点の食事状態になると言うか、元気で頑張ってくれるならこれほどありがたいことがないですものね。

それでいきた乳酸菌がせっせと努力してくれているおかげで、そこで生きた乳酸菌が腸内環境を整えるべく頑張ってくれている。ありがたいです。

乳酸菌は本当に腸内環境を整えるために頑張ってくれているのは、それこそ目には見えないしすごく変わったというのはわかりませんが、でもありがたいことだと思います。

もちろん女性の場合は肌がきれいになったり美容にも効果が出たりするのがわかるかもしれませんが、男性の場合はそういうわけにはいきません(あまりわからないという意味)。

もちろんはっきりと効果が目に見えて現れるわけではないとしても、腸内環境を整えるからバリバリ仕事をできるとかそういう効果が現れるのは助かります。

全てが全て腸内環境が整ったからそうなってるのかどうかわかりませんが、がんばれるのは乳酸菌のおかげです。

 

この前は死んでいる乳酸菌でも、生きて腸で活動している乳酸菌に力を与えるというか、餌になるということを説明しました。

どうも私はあれがすごく衝撃的で、乳酸菌って本当にすごいなってことを実感しています。

でもそこですごく疑問に感じたことがあります。

いきて腸に届くと言う、よくcmで聞く言葉ですが、これは一体どういうことを意味するのでしょうか。

そこで調べてみるとここもまた驚きのことを発見したのです。

腸に届く乳酸菌をアピールしているのは、要は普通の乳酸菌の場合はいの中の胃酸でやられてしまうということなのですよね。

つまり普通の乳酸菌はほとんど死滅してしまうということです。

仮に腸まで届いた乳酸菌であっても、胃酸でかなりやられてしまうことになるので、

体力的にはもうボロボロでほとんど瀕死の状態になる、と考えると乳酸菌をせっせと取ったとしてもほとんど役に立たないという結論になりますよね。

そこで生きて腸に届く乳酸菌と言うのは、それだけ元気な乳酸菌が腸の中に入るということになりますし、仮に死んでしまったとしても元気な乳酸菌が少しでも腸に届けば、なくなった乳酸菌を食べて元気になることができるいうことですので、いろいろなものがすごく相乗効果として現れるとなると、本当に生きた乳酸菌も死んだ乳酸菌も人間である自分はまなばなければならないことがそこにがたくさん集まっていると

思いました。戦っている乳酸菌。

自分もそれを見習って頑張らなければいけないなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

乳酸菌を調べてみて驚く事を私は発見したのです。というか別に私が何か学会で発表するようなことを見つけ出したのではなくて、いろいろインターネットで調べてみてわかったことを発見したことだけなのです。

それは何かというと、乳酸菌と言うのは生きて腸に届く言葉がありますが別に生きてなくてもいいんですよね。

これには本当に衝撃的な驚きがありました。

生きて腸に届くいうのがポイントだと思っていたので、まさか死んでいてもいいなんて想像もしていなかったからです。そのさいに浮かんだ疑問というのが、「なぜ死んでいてもいいのか」ということ。

文章を興味深く見てみると、

死んだ乳酸菌は腸の中で生きている乳酸菌の餌になるということだからです。

なるほどなぁと思いました。死んでるのに役に立つ、これって凄いなと思います。

死んでいるものが役に立つのではなく、生きているものに力を与える。これって本当にすごいことです。

確かに腸内環境整えるべく、乳酸菌が一生懸命頑張っているのですから力を与えなければなりません。

本来ならば乳酸菌に必要な栄養素を届けなければいけないところ、過酷な環境のもとでなかなか栄養をとれず、生き続けることができません。

そこで1番の栄養素として自分自身の身体を摂取することが1番よく、そうなるとしんだ乳酸菌が格好の餌となるのは当然ですよね。

すごいなと思いました。人間はしんだからといって人間をたべるわけにいきませんもんね。

そうやって乳酸菌の力を借りながら自分が生きてるのだと思うと本当にありがたいです。

 

 

私も青汁というやつが苦手です。

サプリメントとは全く関係ないですが、そういった食品は一生懸命チャレンジしてきました。

なんかすごく堅苦しい話ですが、青汁やにんにく卵黄は自分にとっては必要不可欠な食品として、ムリヤリでもたべているのです。

こういう風にいうと非常に失礼な話だと思われますが、そうではないのです。そのものずばりは誰でも物によれば抵抗感があるといいますか・・・。

しかし。

そんなとき私はすぐにサプリメントを思い浮かべるのです。

なぜならばサプリメントだったらそういったにおいやまずさなどがありえないからです。つまり水やお湯などで流し込めば、それで終わりなのですから。

簡単でそっけないというのがサプリメントの印象かもしれませんね。でもだからこそ、袋からこの形(サプリメント)を見たときに、その会社のこだわりがあるのではないかと思っているのです。

例えば青汁という形で含まれている成分、それをサプリメントしたのはどうしてもサプリメント自身が緑色です。そういったところに青汁のイメージをかき立てられるのが面白いものです。

他にもいろいろなんだか力が出るサプリメントだったら赤色になっていたりとか、それぞれの会社の努力がにじみ出るような感じがするで、私はサプリメントが大好きです。

乳酸菌のサプリメントに最近はまっていますが、それも大抵は白色で、それはおそらくヨーグルトのイメージがあるのではないかと思われます。そりゃそうですよね。

 

正直、自分はサプリメントマニアだと思っています。

サプリメントマニアと言うとどうしても周りはどん引きします。

なんだかすごく好き嫌いがはげしく、だからサプリメントで補っているのではないかと思われると、本当に本当に腹が立つのです。

サプリメントはそういう存在じゃないです。

よく栄養がとれるものという意味もあるのですが、何と言っても希少価値が非常にあるようなものでも、サプリメントにすればいとも簡単に摂取するができるということです。

例えば老人さんがよくとっているグルコサミンなどが良い例で、その食事などではとるのが難しいのではないかと思います。コラーゲンやヒアルロン酸などもよく聞きますが、こういうものも同じだといえますよね?

もちろん、こういったものも大切なのですがサプリメントと言うのは普通のサプリメントでもいいのです。

その中でも今一番感動してるのは乳酸菌です。 1種類しかないと思ってた乳酸菌に実はこんなに種類があるのをしらずにいたので、自分まだまだ勉強不足だ思いました。

ヨーグルト味ばっかりと思っていたのですが、必ずしもそうではないので、自分自身まだまだ勉強しなければいけないです。

乳酸菌だけは単にヨーグルトや乳酸飲料を摂取しておけばとれると思っていたのです。つまりサプリメントなんてつくらなくても、何とな摂取できるのではないかと。

サプリメントマニアの私が言うのですから変な話ですがそう思っていました。まだまだですね。

 

 

 

本当に最近、乳酸菌の種類が増えてきていますが、いつからこれぐらい種類があったのかなぁ?

ただ単に名前を自分が知らなかっただけなのかもしれない。

でも本当に乳酸菌の数ってそんなに多いんだ!と思ってしまいます。

いちばんよく知っている名前としたら、やっぱりヤクルトさんだな。

小さいし、のみやすいから続けている。だからヤクルト乳酸菌については何がどうとかまではよくわからないけど、どうしても乳酸菌といったらヤクルトというイメージがある。

他にはカルピスなんかも乳酸菌にイメージが強い。

甘酸っぱくて夏の暑い日などは水に溶かしてよく飲んだなぁ

。だからというわけじゃないけど、小さい頃からこれらに接していたので、どうしても名前も乳酸菌イコールこれらの会社だっていう感じがします。

ぐいぐい飲めるという感じというか、乳酸菌ってとるものとゆうよりも、楽しんで食べるという感じが強いと思います。

最近r1乳酸菌というのもよく耳にします。お笑いの何かコンテストでそのような名前だったので、いきなり注目してしまいました。

 

この名前、昔から有名なの?

最近有名な会社から出されている本乳酸菌はよくスーパーなどで目にするようになりましたぁ♪

名前が書かれてあるパッケージを見れば、すぐに乳酸菌がわかります。

商品の名前=乳酸菌の名前という感じですごいなぁ感じている。

僕だけが知らなかったかもしれない。

でもこれって解り易いし、それってインパクトあるし、とても大事です。

 

こうやって乳酸菌の仲間が増えていってくれるのはうれしいよね?仲間が増えていってくる。私